生き残るために、新たな顧問先の獲得とフォローのために送付するニュースレターが【税理士事務所のダントツ通信】です!
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先生はご存知でしょうか?

あるアンケート調査で【税理士事務所を替えた理由トップ10】の中に「こちらから質問をしないと
新しい情報の提供がまったくない!」
という手厳しい回答がランクインしていたことを。


実際に、全国には「顧問料の高いお客様にほど、十分なサービスが行き届いていない」という
危機意識をお持ちの事務所様が大勢いらっしゃいます。

しかし、忙しい先生には毎月すべての顧問先を回ってお話をすることは難しく、
かといって監査担当者だけに任せておけば、上記の回答のような結果をもたらしてしまいます。

そこで今、多くの先生方が危機意識にさいなまれて取り組んでいるのが事務所通信の発行です。
顧問先に対して「新しい情報発信」と「常にあなたの会社のことを気にかけていますよ」という
熱い想いを伝えることを目的に、自作の事務所通信を送り続けていらっしゃいます。

その内容は、税理士ならではの「決算書の読み方」や「税務に関する情報」などを載せたものが
ほとんどで、きっと顧問先にも喜ばれると思っていらっしゃいます。

しかし、実際にはどうでしょうか。

ある顧問先の社長は「難し過ぎて何が書いてあるのか理解できずに、今では開封もしていません。。
本当は勉強しなけりゃいけないのでしょうが」と率直に応えてくれました。

また、もう1人の社長は「こういう難しい話は、先生が知ってりゃいいんだよね。
だって、顧問税理士ってそういうもんでしょ」とも。

先生は、税のプロです。事務所通信をとてもわかりやすく作ったつもりでも、
税の素人である顧問先の社長にとっては、難し過ぎて読まれないことが実に多いのです

当然ですが、それではまったく反応もありません。想いを伝えるために送っていたはずの
事務所通信は、かえって顧問先との壁を作ってしまうかのような気にもなることでしょう。


そこで私どもは、税理士の視点からではなく顧問先の目線から事務所通信を作成したのです。
これまでの税理士業界にはない画期的かつ、斬新な事務所通信を作り上げました。

この事務所通信は、顧問先の社長をはじめ、奥様、従業員たちからも大変好評で、これにより
顧問先との関係が良好になっただけでなく顧問解除が激減し、さらにはその顧問先や取引銀行などから
新規の顧客を多数紹介していただくことができるのです。

そして、全国の税理士・会計事務所様に簡単に利用していただける『事務所通信のひな型』、これを
【税理士事務所のダントツ通信】と名付け、ご提供させていただいております。


現在では全国200社以上の税理士・会計事務所様にご活用いただき大変好評をいただいております。

【税理士事務所のダントツ通信】とは、既存の顧問先や、新たに獲得したい見込み客に向けて送付する『ニュースレター』のことです。

【税理士事務所のダントツ通信】は、税理士事務所と顧問先や見込み客との間に太いパイプをつなぐ営業マンの役割をします。 先生や職員のみなさんがあまり好まれない営業活動をすることなく、低コストかつカンタンに、そして『相手に喜ばれる』優秀な営業マンの役割を先生や職員のみなさんに変わってするものです。

ダントツ通信ニュースレター ご利用の流れ
※請求書等を送付していない事務所様でも、巡回監査時には会話のネタとして大いに役立ちます!
 また、毎月巡回していない顧問先には、ニュースレターを送るだけでも太いパイプとなります!

【ダントツ通信】を活用している税理士事務所様・会計事務所様の声
この【税理士事務所のダントツ通信】は、すでに全国200社以上の税理士・会計事務所様にご活用いただき、数々の実績を残しています。続いて、その『活用者の声』をお聞き下さい。

※画像が掲載されている佐藤明宏先生、田中和寛先生につきましては、先生方の事務所までお伺いをし、
 取材させていただきました。毎年3~4名のダントツ会員である先生を取材する予定です。


 ■第5弾 増田利幸税理士事務所 増田利幸先生(静岡県静岡市) 2011年10月12日取材
第5弾  増田利幸先生(静岡県) だれでも就職できるというか、内定を好きなだけもらえた時代に就職したので大手のコンピューター会社の居心地など一度も考えたことがありませんでしたね。

でも、そこを辞めたときにはじめて痛切に感じましたよ。自分の好きなことをやろうと会社を辞めたはいいけれど、その後が苦労の連続で大変でした。

地元の会計事務所を転々として酸いも甘いも知り、念願の税理士に合格したものの開業当初は顧問先は0。好き嫌いなんか言っておれないので、他の税理士が嫌がる仕事でも積極にやってなんとか顧問先を少しずつ確保しました。

趣味でパソコンを組み立てるくらいなので、顧問先がIT関連のことで困っていたら適切なアドバイスもできるし、最初の事務所サイトも自分で作ったので顧問先のホームページの指導も依頼があれば通常業務としてやっています。

もっと顧問先と「点」ではなく「面」で接するためにも会計だけの切り口ではダメですね。それだけでは差別化はなかなか難しいでしょうね。

そんなときに知ったのが【ダントツ通信】でした。今では【増田利幸税理士事務所通信】として活用していますが、たまたま近所の喫茶店のマスターが私のサイトを見てこれを知り、面白いからずっと送ってよと言われていますよ。

おかげさまで他の顧問先からも大変評判がいいですよ。やはり顧問先との目に見えるパイプは必要不可欠ですね。


 ■第4弾 小城麻友子税理士保事務所 小城麻友子先生(東京都文京区) 2010年4月23日取材
第4弾  小城麻友子先生(東京都) 独立を意識し始めたのは平成20年6月。ある大御所先生の事務所を見学したときに「開業するとこんなにいいことがいっぱいですよ」という理想的な光景を目の当たりにしたからです。

ところが、なにがなにが。。。なにがなにが。。。

当然といえば当然なのですが、開業していきなり数十社の顧問先が増え、十数人のスタッフが業務をやってくれるわけがありませんね。でも、どの道いつかは開業するつもりだったので、今ではいいキッカケになったと感謝しています。

顧問先は1社もない、まったく0からのスタート。正直、不安はありましたが「この人のために、この会社のために仕事がしたい」という想いだけで突っ走ってきました。

【3歩先行くオギマユ通信(ダントツ通信)】は、手書き調のデザイン40Cを使っています。銀行の融資担当者やセミナーの参加者、異業種交流で名刺を交わした人たちに送っています。

現在は、【オギマユ通信】と自社サイトを絡めて新たな集客ができないかと日々、思案中です。今の時代、せっかくなら全国から顧問先や相談客を集めてみたいですね。

多くの人たちと触れ合い、心と心が通い合う。そんな「共に成長して行ける」仕事がしたいです。



 ■第3弾  税理士法人MIGO大久保事務所 大久保忠男先生(千葉県船橋市)
        2009年9月10日取材
税理士法人MIGO大久保事務所 大久保忠男先生 これ、いいですよ。

自分で書き換えることもできるし、たくさんの入れ替えパーツもあるし。いいですねぇ。だれが考えたの?

実に愉快な事務所通信ですね。私はね、79歳だけど現在でも顧問先の決算書にコメントを入れてますよ。とにかく現場が一番。税務署を辞めて、顧問先が0の状態からからスタートしてね。第1号の顧問先が嫁さんの実家の豆腐屋なんだよ。まぁ、いろいろと苦労して今日がある。

だから、今が愉快でね。その愉快さを顧問先に提供できれば、嬉しいよね?

いくら利益が出ても、幸せだと感じるのはほんの一瞬だけですよ。そのような幸せは長くは続かないものですよ。しかしね、喜びはずっと長く続きますよ。

税理士の使命とは、税理士の社会的な役割とは、顧問先に利益を生ませることではなく、喜ばせることなんですよ。幸せは、プラスになったときにしか感じられない。喜びは、マイナスの状態でも感じることができる。これですよ、真理は。

私が今、一生懸命に取り組んでいるのが、経営にも健康にも役立つ「笑いヨガ」というものでね。そんなエッセンスも【ダントツ通信】を使って広めることができればと思っていますよ。

これ、いいですよ。

 ■第2弾  田中和寛税理士事務所 田中和寛先生(山口県山口市) 2009年4月17日取材
田中和寛税理士事務所 田中和寛先生 実は、既存の顧問先に「私たちに望むことは何でしょうか?」とアンケートを出したことがあります。

すると返ってきた答えの中で「もっともっと情報が欲しい」という要望が一番多かったのです。たしかにそうですよね。1ヶ月遅れの試算表を渡してもだれも喜びません。顧問先は、生きた情報が欲しいとそのとき痛感しました。

だから、それを届けるために【なるほど☆レポート】を始めたのです。

しかし、当初使っていた業者のものは内容が難しく、枚数も多過ぎて、それほど反応がありませんでした。そこで【ダントツ通信】にチェンジしたのです。すると超大好評です。顧問先の食いつきも凄まじかったですよ。

本当に【ダントツ通信】は、革新的です。

また、こんなこともありました。顧問先の社長が、マメ知識の話を自分の言葉のように話しているんですよ。

その社長は、ネタ元が【なるほど☆レポート】ということを忘れて周囲にしゃべっているんですよ。それに、その社長だけでなく本当に多くの顧問先から反応と反響が多いですよ。

私は、鉄道ファンですが、ブルートレインは消えて伝説となったけどダントツ通信はいつまでもズッと走り続けて欲しいですね。なくならないで欲しいですよ。

 ■第1弾  佐藤会計事務所 佐藤明宏先生(栃木県鹿沼市) 2008年9月16日取材
佐藤会計事務所 佐藤明宏先生 私は、一度も営業らしい営業をしたことがありません。基本的に営業は嫌いですので。でも、ゆっくりですが着実に顧問先数は増え続けていますよ。

う~ん、税務調査のときに前の事務所の先生が頼りなかったから…と言ってうちに変わってくる社長もが多いですね。そんなクチコミで少しずつ増えているのかな。

それに、うちは担当の職員をまったく変えないので、顧問先と担当者との相性がいいと絶対に落ちません。

いくら顧問先を増やしても、半年や1年で縁が切れちゃったら元も子もないですから顧問先と担当者との相性は大切ですね。私もすべての顧問先を回ることはできませんので、できるだけパイプは太くしたいと思っています。

そんなこともあって【ダントツ通信】を利用しています。

うちでは請求書を発行していないので、巡回担当者が顧問先に伺ったときに手渡しています。とても楽しみにしている社長やその奥様も多く、社員たちにも回覧している会社もかなりありますよ。巡回担当者の会話のネタにもなるので助かりますね。

また、JDLの所長にも大好評で、毎月【ダントツ通信】だけを取りにうちまで来ますよ。それに先日、私が鹿沼の商工会議所のセミナーに【ダントツ通信】を使ったら、会議所の担当者も「使ってみたい」と言っていました。

なぜ、この【税理士事務所のダントツ通信】がこれほどまでの実績を残してきたと思われますか?

それは現役の税理士営業開発コンサルタント社長専属コンサルタントの3者がタッグを組んで、
それぞれの経験とノウハウのすべてをこの【税理士事務所のダントツ通信】に盛り込んだからです。
それでは、簡単なプロフィールを紹介させていただきます。
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3人のプロフィール
幸松慎太郎(税理士) 税理士試験に合格後、32歳で独立開業する。
開業当初は顧問先獲得に苦悩するが、杉山、志賀との出会いを機に税理士業界では未曾有のニュースレターを活用した営業方法で快進撃を始める。 売り込み営業を一切せずにニュースレターを活用した営業方法は業界で大きな注目を集める。

現在、自身のノウハウを【税理士事務所のダントツ通信】としてひな型化し、全国200社以上の税理士事務所・会計事務所に提供している。 税理士事務所・会計事務所専門の「ニュースレターひな型」としては、日本最大規模である。

また【ダントツ通信】で得た利益の一部をワールド・ビジョンのチャイルド・スポンサーシップ、及び全国にある養護学校などへ寄付をして、社会貢献に積極的に取組んでいる。
志賀功宗(営業開発コンサルタント) 大学を卒業後、建築関係の会社に入社し、通常営業マンの3倍を超える受注を記録する。
その後、工務店を対象としたコンサルタント活動に入る。 法人及びエンドユーザーへの豊富な営業経験をもとに、多業種に通用する独自の営業システムを構築する。

工務店をターゲットにしたコンサルティングでは、全国に157社の顧客を持つ。

現在、約3500名の住宅関係者が購読しているメルマガ【元住宅営業マンが暴露!タメになる業界裏話】を発行している。
杉山弘道(社長専属コンサルタント) 日本で唯一の社長専属コンサルタント。大学を卒業後、数社の企業に勤める。
会計事務所に勤務した12年間で1000社以上の社長と関わり書店では決して売られてない「社長への警鐘」や「社員の本音」を独自の切り口によりノウハウとして構築する。

社長、サラリーマン、起業家予備軍、主婦までもが購読しているビジネス系メールマガジン【砂漠に水】を完全日刊にて発行中。

2007年7月待望の著書『会社という砂漠がオアシスに変わる100滴』を出版する。21世紀の名作だと本人は信じている。
【ダントツ通信】の納品方法と使い方
毎月20日に、翌月分の【税理士事務所のダントツ通信】をCD-Rに収めて発送いたします。
A4サイズで片面2ページ分となります。カラー版とモノクロ版が収められてありますので、
  用途に合わせてご利用下さい。尚、6種類のテンプレートがすべて収められてあります。
Microsoft Wordを使用していますので、ニュースレターのタイトルや貴社名・連絡先などを
  簡単に入れることができます。
さらに、どの部分にもオリジナルの記事を差し替えて入れることも簡単です。


税理士事務所のダントツ通信
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豊富なテンプレート集
テンプレート60C
 ちょっとお堅い顧問先の社長に大好評の縦書き(学級新聞型)デザインのカラー版です。
(※このように先生の顔写真を入れる↓と効果的です。写真加工ができない場合はお申し付け下さい)
テンプレート60C
テンプレート60M
 ちょっとお堅い顧問先の社長に大好評の縦書き(学級新聞型)デザインのモノクロ版です。
(※このように先生の顔写真を入れる↓と効果的です。写真加工ができない場合はお申し付け下さい)
テンプレート60M
テンプレート10C
 一番よく使われているベーシックなデザインのカラー版です。(クリックすると拡大します)
テンプレート10C テンプレート10C
テンプレート10M
 一番よく使われているベーシックなデザインのモノクロ版です。(クリックすると拡大します)
テンプレート10M テンプレート10M
テンプレート20C
テンプレート20C
テンプレート20M
テンプレート20M
テンプレート30C
テンプレート30C
テンプレート30M
テンプレート30M
テンプレート40C
 女性の先生には、とても喜ばれている可愛らしい手書き調フレームのカラー版です。
テンプレート40C
テンプレート40M
 女性の先生には、とても喜ばれている可愛らしい手書き調フレームのモノクロ版です。
テンプレート40M
テンプレート50C
 コンテンツ入れ替えパーツを優先してはめ込んだデザインのカラー版です。
テンプレート50C
テンプレート50M
 コンテンツ入れ替えパーツを優先してはめ込んだデザインのモノクロ版です。
テンプレート50M
 ※上記に掲載した10~60まですべての種類のテンプレートが、毎月お届けするCD-Rの中に
  収められています!

コンテンツ入れ替えパーツ集
コンテンツのサイズを統一してありますので、先生のお好きなように配置を変えることができます。
また、豊富な入れ替えパーツを毎月お届けしますので、顧問先に合わせたカスタマイズも好評です。

コンテンツ入れ替えパーツ一覧(これはサンプルです。毎月、最新版をお届けしております)
 ※上記に掲載したパーツ一覧は、ほんの一例です。とても税理士事務所から送られてくるものとは
  思えないような楽しい♪コンテンツを日々、開発し続けております。顧問先からは大好評です!

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それでは、実際に【ダントツ通信】を使って成果をあげている先生方の声をもとに、代表的な利用事例を4つほどご紹介します。
どうせ82円を使うのであれば ~毎月の請求書の中に同封
請求書は、世の中で最も受け取りたくない封書です。 しかし、その封書の中にたった1枚の請求書だけを入れている税理士事務所は少なくないようです。 挨拶文すらも同封していないような。

受け取る側からすれば、不愉快に感じなくとも嬉しいとは絶対に思いません。 そこで、そのような世の中で最も嫌われている請求書と一緒に【ダントツ通信】を送付してみてはいかがでしょうか。

ある先生は、さらに紅茶のティーパック(1個5円程度)を同封しています。 封書を開けたとき、ダージリンやアールグレイのいい香りが漂います。 紅茶を飲みながら【ダントツ通信】を読んでいただければ、請求書に対して大きなクッションとなります。 その先生曰く「挨拶文も【ダントツ通信】の中に書いてあるから、むちゃくちゃ助かるよ」と。

毎月、82円切手を使って請求書を送っている事務所であれば、その中に【ダントツ通信】を入れない手はありません。 請求書を待ち遠しく思う顧問先が増えるのではないでしょうか。

※上段はA4封筒で送付する場合。下段は、3つ折りにして送る場合です。
最高のコミュニケーション・ツール ~巡回監査時に手渡し
「うちは請求書は発行していないよ」という事務所は、巡回監査時に手渡すとかなり効果的だと思います。 その証拠に、請求書の中に同封している事務所でも、毎月の巡回監査時に積極的に手渡しているところが多いです。

また、監査担当者からすれば【ダントツ通信】は、顧問先の社長や奥様、経理担当者との会話ネタになるので大変ありがたいコミュニケーション・ツールとなります

「今月の商売のヒントはですね…」という具合に、相手との間に何かがないと会話を成立させるのはなかなか難しいものです。
コーヒーブレイク感覚で ~他社の事務所通信との併せワザ
【ダントツ通信】を利用したいんだけど、今まで使ってきた事務所通信もあるし、それを気に入っている顧問先も数社あるし…。 という場合には【ダントツ通信】をコーヒーブレイク感覚でお使い下さい

右の写真のように、他社の事務所通信と比べて【ダントツ通信】は、かなり読みやすい内容となっておりますので、ホッと一息つくのには最適だと思います。

ただ、銀行の融資担当者から紹介をいただいたり、商工会議所のセミナーで使用したりする場合などには【ダントツ通信】を単体で使用した方がはるかに反応と効果はあります。(これは実証済みです)

それを読むターゲットは誰なのか? それは、税の素人の方々です。 みなさんが因数分解が分からないのと同じです。難しいことからは目を逸らしたいと思うはずです。そうではないでしょうか。しかし、

どうしても今までの事務所通信を継続したいという場合には、コーヒーブレイク感覚でお使いいただけるように特別のテンプレートを用意しております。
豊富なパーツだけ拝借 ~既存の事務所通信に記事のみ利用
ニュースレター(事務所通信)は、ご自身で作成するのが原則です。 しかし、なかなかそれだけの時間が取れない。 または、なんとか今まで続けては来たものの、いい加減そろそろネタがなくなってきた。 という場合には【ダントツ通信】に掲載されているコンテンツ・パーツ(記事)をお使い下さい。

毎月、約20人もの執筆ライターが楽しい記事をたくさん提供してくれます。 そのレベルも業界最高峰とライター自身が好き勝手に申しております。

CD-Rの中には、顧問先に送付する事務所通信には掲載しきれないほどの記事が毎月収められております。 それがもったいないからと、すべてプリントアウトしてオフィスで回覧している事務所もあるくらいです。

各コンテンツは、決まったサイズの枠で構成されております。 また、Microsoft Wordで作成されておりますので、右の写真のようにパカッと簡単にはめ込むことができます。 赤い→です。

毎月のように増え続けるコンテンツだけでも金額以上の価値があると自負しております。
この【税理士事務所のダントツ通信】の最大の特長は、顧客を引き付けて離さない内容は当然のこと

忙しいときには、タイトル名と貴社名・住所を使い慣れたワードを使ってちょっと貼り付けする
たった30秒の作業で出すことができることです。

そんな手間いらずで、効果的な内容の【税理士事務所のダントツ通信】に、
さらに今回は、特別に特典がもれなくついてきます!
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嬉しい特典があります!
WEB通信(HTMLメルマガ)を発行することができます!
WEB通信
      ↑この画像をクリックするとWEB通信のサンプルが立ち上がります。


  WEB通信とは、「紙で送るニュースレター」を「電子メールで送れる」ようにしたWEB版の
  【税理士事務所のダントツ通信】のことです。それぞれの管理画面から発行することができます。

  将来を見据えた上で、ニュースレターというツールを効果的にご利用いただくために「紙で送る
  ニュースレター」と「メールで送るWEB通信」とを両立してご利用できるように開発しました。

  ※多くの方々から「有料ですか?」というご質問をいただきますが、無料でご利用いただけます。

顧問先のお役に立てるカスタムレター(顧問先様用)をご利用いただけます!
顧問先のお役に立てるカスタムレター(顧問先様用)をご利用いただけます!
      ↑これは、カスタムレターの最もポピュラーなテンプレートのサンプルです。
売上向上ツールのご紹介です
  このカスタムレター(顧問先様用)は【税理士事務所のダントツ通信】をご利用いただいている
  事務所様だけのスペシャル特典です。上記のバナーをクリックしてご説明ページをお読み下さい!

  顧問先企業の「先が見えない不安」を払拭する画期的な売上向上ツールを是非ともご利用下さい。
  顧問料報酬の値下げ回避はもとより、顧問先企業からの厚き信頼を得ることは確信しております。

営業ツールとして効果を発揮する『アクションシート』を差し上げます!
営業ツールとして効果を発揮する『アクションシート』を差し上げます!
  【税理士事務所のダントツ通信】をより効果的に使うためのアクションシートを差し上げます!
  このアクションシートを【ダントツ通信】と一緒に銀行や商工会議所や名刺を交換した経営者に
  送るだけで、新規顧問先につながる新たな見込み客を増やせます。実証済みの営業ツールです。
会報誌【ほぼ月刊2%通信】を毎月1回、郵送でお届けします!
    ■通常版(基本的には、この通常版をお届けしております)
会報誌【ほぼ月刊2%通信】2009年3月号
  会報誌【ほぼ月刊2%通信】を毎月1日に発行しております。実際にニュースレターを使った
  成功事例、税理士が気になるアンケート、プレゼント引換券、オススメの書籍などが満載です。

ニュースレターの活用方法についてメールにてサポートいたします!
ニュースレターの活用方法についてのメールサポート
  ニュースレターの活用についてのご相談をいつでもお受けします!
  24時間以内にお返事をいたしますので、お気軽にご相談下さい。ご相談はこちらからどうぞ




手間いらずで、効果的な内容の【税理士事務所のダントツ通信】に、さらに、これだけの特典が付いたニュースレターです。
通常の相場は、ニュースレターだけでも、月々18000円~30000円はしています。

しかし、私どもは同じ税理士としてこの業界の厳しい実情を知っております。
18000円といえば、わずかゴルフ一回分の価格ではありますが、この厳しい時代には、少しでも投資は少なくしたいのが人情です。

そこで、今回【税理士事務所ダントツ通信】は、特別に月々9050円(消費税+代引き手数料+送料すべて込み)で提供させていただくことに決めました(商品はCD-Rに収めて、毎月、代引きにてお届けいたします)。
【ダントツ通信】に関しましては、この金額より1円でも多く余分にいただくことはありません。また、メールかFAXでご連絡いただければ、それで解約できます。

月々わずかこれだけの投資で、毎月1件・2件・3件…と新規顧問先が増えていけば、一体どれだけの利益が生まれることでしょうか。
その上、何もしなければ去っていくはずの既存の顧問先が、ちゃんと継続されているのですから、その可能性は計り知れません。

顧問先との間に太いパイプをつなぐニュースレター 税理士事務所のダントツ通信

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実際にあったQ&A
q タイトルが【税理士事務所の】だけど公認会計士事務所でも使えますか?
a はい、使えます。
税理士事務所様でも公認会計士事務所様でも、どちらでもお使いいただけます。
q 保険のセールスをやっているのですが、私も利用できるのでしょうか?
a 申し訳ありません。この【ダントツ通信】のご利用は、税理士事務所様、公認会計士事務所様に限定しております。
q 他の士業が【ダントツ通信】を使っている場合はあるのでしょうか?
a いいえ、ありません。 前述のとおり、税理士事務所様、公認会計士事務所様に限定しておりますので、他の士業は使えません。 ただ、税理士と司法書士などを兼務されている事務所様に関しましては、この限りではありません。 それとは異なり、私どもの許可なく譲渡された【ダントツ通信】を使用している方につきましては、こちらから対処させていただきます。
q 顧問先って本当に増えるのでしょうか?
a はい、ただいまご利用いただいている事務所様では、大きな成果を上げています。 例えば、銀行の融資担当や外交担当に名刺を差し出すだけではなく「こんなものを出しています」と【ダントツ通信】を手渡すだけで、その差は歴然です。 やるかやらないかの違いだけです。
q 顧問料の値上げは可能でしょうか?
a はい、上手に活用をされている事務所様では、実際に値上げに成功しております。
q 営業マンがいないけど、成果が出るのでしょうか?
a はい、もちろんです! 【ダントツ通信】は、営業マンがいないからこそ大いに活用していただきたいツールです。
q ニュースレターを作成するのに時間がかかるのではないでしょうか?
a タイトルと事務所名を差し替えるわずか30秒だけです。 あとは、請求書と一緒に封筒に入れるだけです。
q 9050円は、高くないでしょうか?
a 月々18000円~30000円の通常相場と比較をすれば、かなり安いと考えています。 また、月々9050円で年間にたった1件でも顧問先が獲得できれば、元が取れるのではないでしょうか。 それが5件、10件と顧問先が増えたら、本当に安いと確信しております。
q お支払方法は、どのようにすればいいでしょうか?
a 基本的に、クロネコヤマトの代金引き換え(現金)にてお届けしております。 2回目以降は、自動振替によるお支払方法もお選びいただくことができます。 その場合は、代金引き換え手数料や送料などの諸経費がなくなりますので、毎月の料金が8000円となります。
q A4用紙2枚では、少なくないでしょうか?
a これで十分だと考えております。 重要なのは読者の視点で考えるということです。 私たちの経験上、A4用紙2枚程度が最も適して喜ばれる枚数です。 それ以上ですとゴミ箱に直行するケースが多いです。
q 現在、会報誌のようなボリュームのある冊子に事務所名を印字して配っていますが、反応がありません。【ダントツ通信】を配ると反応はありますでしょうか?
a はい、確実にあります。 事務所名を印字しただけの分厚い冊子をどれだけ配ってみても顧問先は喜びません。 内容が面白くはないですし、第一、それを書いたのが先生ではないということが明白だからです。 先生の温度が伝わらないものに反応はありません。手作り感が大きなポイントとなります。
q 【ダントツ通信】の漫画やコラムを自社のHPに掲載してもいいでしょうか?
a はい、もちろんです! 他にはない面白いサイトになると思いますので是非、ご利用下さい。
q 【ダントツ通信】を申し込んだ後に契約書は交わすのでしょうか?
a 契約書は交わしておりません。 お申し込みをいただければ、ご希望の月から【ダントツ通信】をお届けいたします。
q 【ダントツ通信】を3ヶ月に1回だけという購読の仕方はできますでしょうか?
a いいえ、そのようなご契約は承っておりません。 ニュースレターは、毎月のように定期的に送り続けないとまったく効果が発揮されません。 ですので、不定期にご購入していただいても先生方に経費のムダ遣いをさせてしまいます。 そのような理由で不定期のご購入は、最初から承っておりません。何卒、ご了承願います。
q 当社だけのオリジナルのニュースレターをお願いすることは可能でしょうか?
a はい、承っております。 月々58000円からとなりますが、ご興味がおありでしたら是非、お問い合わせ下さい。
q ニュースレターの加工やプリントアウトをするときに、技術的な問題等が発生したらどうすればいいでしょうか?
a まずは、こちらのトラブルシューティング・ページをご覧下さい。実際にあった解決方法を逐次、追加しております。 それでも解決ができなかった場合は、お問い合わせフォームから ご連絡下さい。すぐに対処させていただきます。
最後のメッセージ
ちょっと前からですが、税理士もやっと営業の自由化となりました。
それをご存知でない先生方もいらっしゃるくらい、今まで税理士業界は保護されていました。

しかし、今では税理士事務所の仕事を減らすアウトソーシング会社が嫌ってほど参入してきています。

その中で生き抜いていくには厳し過ぎるものがあります。
このまま何もしなかったら、今をピークに確実に衰退するはずです!


【税理士事務所のダントツ通信】は、入会金も退会金も一切かかりません
また、メールかFAXでご連絡いただければ、それで解約できます。

ちょっと試しに・・・と、思われる方が気軽に利用できるように、ご提供させていただいております。



顧問先が“メディア”にバージョンアップするニュースレター 税理士事務所のダントツ通信

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