AIに負けないために、新たな顧問先の獲得とフォローのためにユニークで血の通った税理士事務所通信を配布しましょう!
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先生はご存知でしょうか?

あるアンケート調査で【税理士事務所を替えた理由トップ10】の中に「こちらから質問をしないと
新しい情報の提供がまったくない!」
という手厳しい回答がランクインしていたことを。


実際に、全国には「顧問料の高いお客様にほど、十分なサービスが行き届いていない」という
危機意識をお持ちの事務所様が大勢いらっしゃいます。

しかし、忙しい先生には毎月すべての顧問先を回ってお話をすることは難しく、
かといって監査担当者だけに任せておけば、上記の回答のような結果をもたらしてしまいます。

そこで今、多くの先生方が危機意識にさいなまれて取り組んでいるのが事務所通信の発行です。
顧問先に対して「新しい情報発信」と「常にあなたの会社のことを気にかけていますよ」という
熱い想いを伝えることを目的に、自作の事務所通信を送り続けていらっしゃいます。

その内容は、税理士ならではの「決算書の読み方」や「税務に関する情報」などを載せたものが
ほとんどで、きっと顧問先にも喜ばれると思っていらっしゃいます。

しかし、実際にはどうでしょうか。

ある顧問先の社長は「難し過ぎて何が書いてあるのか理解できずに、今では開封もしていません。。
本当は勉強しなけりゃいけないのでしょうが」と率直に応えてくれました。

また、もう1人の社長は「こういう難しい話は、先生が知ってりゃいいんだよね。
だって、顧問税理士ってそういうもんでしょ」とも。

先生は、税のプロです。事務所通信をとてもわかりやすく作ったつもりでも、
税の素人である顧問先の社長にとっては、難し過ぎて読まれないことが実に多いのです

当然ですが、それではまったく反応もありません。想いを伝えるために送っていたはずの
事務所通信は、かえって顧問先との壁を作ってしまうかのような気にもなることでしょう。


そこで私どもは、税理士の視点からではなく顧問先の目線から事務所通信を作成したのです。
これまでの税理士業界にはない画期的かつ、斬新な事務所通信を作り上げました。

この事務所通信は、顧問先の社長をはじめ、奥様、従業員たちからも大変好評で、これにより
顧問先との関係が良好になっただけでなく顧問解除が激減し、さらにはその顧問先や取引銀行などから
新規の顧客を多数紹介していただくことができるのです。

そして、全国の税理士・会計事務所様に簡単に利用していただける『事務所通信のひな型』をご提供させていただいております。


現在では全国200社以上の税理士・会計事務所様にご活用いただき大変好評をいただいております。

【税理士事務所通信】とは、既存の顧問先や、新たに獲得したい見込み客に向けて送付する『ニュースレター』のことです。

弊社の税理士事務所通信は、税理士事務所と顧問先や見込み客との間に太いパイプをつなぐ営業マンの役割をします。 先生や職員のみなさんがあまり好まれない営業活動をすることなく、低コストかつカンタンに、そして『相手に喜ばれる』優秀な営業マンの役割を先生や職員のみなさんに変わってするものです。

ご利用の流れ
※請求書等を送付していない事務所様でも、巡回監査時には会話のネタとして大いに役立ちます!
 また、毎月巡回していない顧問先には、ニュースレターを送るだけでも太いパイプとなります!

弊社の【税理士事務所通信】を活用している税理士事務所様・会計事務所様の声
この【税理士事務所通信】は、すでに全国200社以上の税理士・会計事務所様にご活用いただき、数々の実績を残しています。続いて、その『活用者の声』をお聞きください。

 ■永森真知子税理士事務所 永森真知子先生(岐阜県岐阜市) 2018年04月24日
永森真知子先生 税理士事務所に勤めていた頃は毎日が楽しかった。でも、入社して20年くらい経った頃に「3年後くらいには自分でもやってみたい」という気持ちが芽生えました。

せっかく税理士という独立できる資格を持っているので、その資格を使って自分がどこまでできるかを試してみたいと思ったのです。それに勤め人とは違い、独立すれば金額に関係なく手伝ってあげたいと思える人とだけ向き合うことができるから。

そして、目標設定どおり3年後に独立。まったくの0からのスタートでした。女手一つで3人の子どもを育てながらですが、家族のそばで働くことができれば頑張れる!と思いました。そんな母の考えを知ってか知らずか、今年の春から大学の商学部に通い始めた長女は公認会計士を目指しています。何も言わなくても親の背中をジッと見てくれているんだと思いました。

独立してもうすぐ1年。多くの仲間や周囲の助けもあり「お客さん」も少しずつ増えてきました。手伝ってあげたいと思う人、ずっと長くお付き合いをしたいと思う人が少しずつですが増えてきました。

そして、つながるご縁は1ミリでも太く強くするためにお客さんはもとより、異業種交流会などで名刺を交わした社長にも【永森真知子税理士通信】を届けています。

「毎月、楽しみにしているよ♪」と【永森真知子税理士通信】の評判も上々で、このようなつながりから新たな紹介へと「お客さん」の輪が広がりつつあります。
では、なぜこの【税理士事務所通信】がこれほどまでの実績を残してきたと思われますか?

それは営業開発コンサルタント社長専属コンサルタントの2人が現役の税理士たちとタッグを組み、
それぞれの経験とノウハウのすべてをこの【税理士事務所通信】に盛り込んだからです。
それでは、2人の簡単なプロフィールを紹介させていただきます。
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2人のプロフィール
志賀功宗(営業開発コンサルタント) 大学を卒業後、建築関係の会社に入社し、通常営業マンの3倍を超える受注を記録する。
その後、工務店を対象としたコンサルタント活動に入る。 法人及びエンドユーザーへの豊富な営業経験をもとに、多業種に通用する独自の営業システムを構築する。

工務店をターゲットにしたコンサルティングでは、全国に157社の顧客を持つ。

その後、それまでの経験を活かして顧客心理を捉えた税理士事務所専用の営業ツールを数人の税理士と共同開発する。
杉山弘道(社長専属コンサルタント) 日本で唯一の社長専属コンサルタント。大学を卒業後、数社の企業に勤める。
会計事務所に勤務した約12年間で1000社以上の社長と関わり書店では決して売られてない「社長への警鐘」や「社員の本音」を独自の切り口によりノウハウとして構築する。

社長、サラリーマン、起業家予備軍、主婦層までもが購読しているビジネス系メールマガジン【砂漠に水】を完全日刊にて発行中。

2007年7月待望の著書『会社という砂漠がオアシスに変わる100滴』を出版する。
【税理士事務所通信】の納品方法と使い方
毎月20日に、翌月分の【税理士事務所通信】をCD-Rに収めて発送いたします。
A4サイズで片面2ページ分となります。カラー版とモノクロ版が収められてありますので、
  用途に合わせてご利用ください。なお、6種類のテンプレートがすべて収められてあります。
Microsoft Wordを使用していますので、ニュースレターのタイトルや貴社名・連絡先などを
  簡単に入れることができます。
さらに、どの部分にもオリジナルの記事を差し替えて入れることも簡単です。


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豊富なテンプレート集
テンプレート60C
 大好評の縦書き(学級新聞型)デザインのカラー版です。
テンプレート60C
テンプレート60M
 大好評の縦書き(学級新聞型)デザインのモノクロ版です。
テンプレート60M
 ※上記のテンプレート60を含めて6種類のカラフルでユニークなテンプレートが、
  毎月お届けするCD-Rの中に収められています!

コンテンツ入れ替えパーツ集
コンテンツのサイズを統一してありますので、先生のお好きなように配置を変えることができます。
また、豊富な入れ替えパーツを毎月お届けしますので、顧問先に合わせたカスタマイズも好評です。

 ※上記に掲載したパーツ一覧は、ほんの一例です。とても税理士事務所から送られてくるものとは
  思えないような楽しい♪コンテンツを日々、開発し続けております。顧問先からは大好評です!

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それでは、実際に【税理士事務所通信】を使って成果をあげている先生方の声をもとに、代表的な利用事例を4つほどご紹介します。
どうせ82円を使うのであれば ~毎月の請求書の中に同封
請求書は、世の中で最も受け取りたくない封書です。 しかし、その封書の中にたった1枚の請求書だけを入れている税理士事務所は少なくないようです。 挨拶文すらも同封していないような。

受け取る側からすれば、不愉快に感じなくとも嬉しいとは絶対に思いません。 そこで、そのような世の中で最も嫌われている請求書と一緒に【税理士事務所通信】を送付してみてはいかがでしょうか。

ある先生は、さらに紅茶のティーパック(1個5円程度)を同封しています。 封書を開けたとき、ダージリンやアールグレイのいい香りが漂います。 紅茶を飲みながら【ダントツ通信】を読んでいただければ、請求書に対して大きなクッションとなります。 その先生曰く「挨拶文も【税理士事務所通信】の中に書いてあるから、むちゃくちゃ助かるよ」と。

毎月、82円切手を使って請求書を送っている事務所であれば、その中に【税理士事務所通信】を入れない手はありません。 請求書を待ち遠しく思う顧問先が増えるのではないでしょうか。

※上段はA4封筒で送付する場合。下段は、3つ折りにして送る場合です。
最高のコミュニケーション・ツール ~巡回監査時に手渡し
「うちは請求書は発行していないよ」という事務所は、巡回監査時に手渡すとかなり効果的だと思います。 その証拠に、請求書の中に同封している事務所でも、毎月の巡回監査時に積極的に手渡しているところが多いです。

また、監査担当者からすれば【税理士事務所通信】は、顧問先の社長や奥様、経理担当者との会話ネタになるので大変ありがたいコミュニケーション・ツールとなります

「今月の商売のヒントはですね…」という具合に、相手との間に何かがないと会話を成立させるのはなかなか難しいものです。
コーヒーブレイク感覚で ~他社の事務所通信との併せワザ
【税理士事務所通信】を利用したいんだけど、今まで使ってきた事務所通信もあるし、それを気に入っている顧問先も数社あるし・・・。 という場合には【税理士事務所通信】をコーヒーブレイク感覚でお使いください

右の写真のように、他社の事務所通信と比べて【税理士事務所通信】は、かなり読みやすい内容となっておりますので、ホッと一息つくのには最適だと思います。

ただ、銀行の融資担当者から紹介をいただいたり、商工会議所のセミナーで使用したりする場合などには【税理士事務所通信】を単体で使用した方がはるかに反応と効果はあります。(これは実証済みです)

それを読むターゲットは誰なのか? それは、税の素人の方々です。 みなさんが因数分解が分からないのと同じです。難しいことからは目を逸らしたいと思うはずです。そうではないでしょうか。しかし、

どうしても今までの事務所通信を継続したいという場合には、コーヒーブレイク感覚でお使いいただけるように特別のテンプレートを用意しております。
豊富なパーツだけ拝借 ~既存の事務所通信に記事のみ利用
ニュースレター(事務所通信)は、ご自身で作成するのが原則です。 しかし、なかなかそれだけの時間が取れない。 または、なんとか今まで続けては来たものの、いい加減そろそろネタがなくなってきた。 という場合には【税理士事務所通信】に掲載されているコンテンツ・パーツ(記事)をお使いください。

毎月、約20人もの執筆ライターが楽しい記事をたくさん提供してくれます。 そのレベルも業界最高峰とライター自身が好き勝手に申しております。

CD-Rの中には、顧問先に送付する事務所通信には掲載しきれないほどの記事が毎月収められております。 それがもったいないからと、すべてプリントアウトしてオフィスで回覧している事務所もあるくらいです。

各コンテンツは、決まったサイズの枠で構成されております。 また、Microsoft Wordで作成されておりますので、右の写真のようにパカッと簡単にはめ込むことができます。 赤い→です。

毎月のように増え続けるコンテンツだけでも金額以上の価値があると自負しております。
この【税理士事務所通信】の最大の特長は、顧客を引き付けて離さない内容は当然のこと

忙しいときには、タイトル名と貴社名・住所を使い慣れたワードを使ってちょっと貼り付けする
たった30秒の作業で出すことができることです。

そんな手間いらずで、効果的な内容の【税理士事務所通信】に、
さらに今回は、特別に特典がもれなくついてきます!
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うれしい特典があります!
【WEB通信】(HTMLメルマガ)を発行することができます!
WEB通信
      ↑この画像をクリックするとWEB通信のサンプルが立ち上がります。


  【WEB通信】とは「誌面で送るニュースレター」を「電子メールで送れる」ように開発された
  WEB版の【税理士事務所通信】のことです。それぞれの管理画面から発行することができます。

  将来を見据えた上で、ニュースレターというツールを効果的にご利用いただくために「紙で送る
  ニュースレター」と「メールで送るWEB通信」とを両立してご利用できるように開発しました。

  ※多くの方々から「有料ですか?」というご質問をいただきますが、無料でご利用いただけます。

顧問先のお役に立てる【カスタムレター(顧問先様用)】をご利用いただけます!
顧問先のお役に立てるカスタムレター(顧問先様用)をご利用いただけます!
           ※これは顧問先に説明用として配布する専用チラシです

  【カスタムレター(顧問先様用)】は、私どもが開発したどのような業種や職種にも対応できる
  「ニュースレターひな型」です。

  集客やリピーターの増加などに役立つ「顧問先支援ツール」として、先生の事務所独自の武器の
  ひとつに加えていただければと思います。

  これをすすめるだけで「いつも貴社のことを気にかけていますよ」とアピールすることが簡単に
  できます。それだけでも十分に利用価値はあると思います。

営業ツールとして効果を発揮する『アクションシート』を差し上げます!
営業ツールとして効果を発揮する『アクションシート』を差し上げます!
  【税理士事務所通信】をより効果的に使うためのアクションシートを差し上げます!
  このアクションシートを【税理士事務所通信】と一緒に銀行や商工会議所や名刺を交換した経営者に
  送るだけで、新規顧問先につながる新たな見込み客を増やせます。実証済みの営業ツールです。

会報誌【ほぼ月刊2%通信】を毎月1回、郵送でお届けします!
    ■通常版(基本的には、この通常版をお届けしております)
会報誌【ほぼ月刊2%通信】2009年3月号
  会報誌【ほぼ月刊2%通信】を毎月1日に発行しております。実際にニュースレターを使った
  成功事例、税理士が気になるアンケート、プレゼント引換券、オススメの書籍などが満載です。

ニュースレターの活用方法についてメールにてサポートいたします!
ニュースレターの活用方法についてのメールサポート
  ニュースレターの活用についてのご相談をいつでもお受けします!
  24時間以内にお返事をいたしますので、お気軽にご相談ください。ご相談はこちらからどうぞ




手間いらずで、効果的な内容の【税理士事務所通信】に、さらに、これだけの特典が付いたニュースレターです。
通常の相場は、ニュースレターだけでも、月々18000円~30000円はしています。

しかし、私どもは同じ税理士としてこの業界の厳しい実情を知っております。
18000円といえば、わずかゴルフ一回分の価格ではありますが、この厳しい時代には、少しでも投資は少なくしたいのが人情です。

そこで、今回【税理士事務所通信】は、特別に月々9050円(消費税+代引き手数料+送料すべて込み)で提供させていただくことに決めました(商品はCD-Rに収めて、毎月、代引きにてお届けいたします)。
【税理士事務所通信】に関しましては、この金額より1円でも多く余分にいただくことはありません。
また、こちらからご連絡いただければ、それで解約できます。

月々わずかこれだけの投資で、毎月1件・2件・3件・・・と新規顧問先が増えていけば、一体どれだけの利益が生まれることでしょうか。
その上、何もしなければ去っていくはずの既存の顧問先が、ちゃんと継続されているのですから、その可能性は計り知れません。

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実際にあったQ&A
q タイトルが【税理士事務所通信】だけど公認会計士事務所でも使えますか?
a はい、使えます。
税理士事務所様でも公認会計士事務所様でも、どちらでもお使いいただけます。
q 保険のセールスをやっているのですが、私も利用できるのでしょうか?
a 申し訳ありません。この【税理士事務所通信】のご利用は、税理士事務所様、公認会計士事務所様に限定しております。
q 顧問先って本当に増えるのでしょうか?
a はい、ただいまご利用いただいている事務所様では、大きな成果を上げています。 例えば、銀行の融資担当や外交担当に名刺を差し出すだけではなく「こんなものを出しています」と【ダントツ通信】を手渡すだけで、その差は歴然です。 やるかやらないかの違いだけです。
q 顧問料の値上げは可能でしょうか?
a はい、上手に活用をされている事務所様では、実際に値上げに成功しております。
q ニュースレターを作成するのに時間がかかるのではないでしょうか?
a タイトルと事務所名を差し替えるわずか30秒だけです。 あとは、請求書と一緒に封筒に入れるだけです。
q お支払方法は、どのようにすればいいでしょうか?
a 基本的に、クロネコヤマトの代金引き換え(現金)にてお届けしております。 2回目以降は、自動振替によるお支払方法もお選びいただくことができます。 その場合は、代金引き換え手数料や送料などの諸経費がなくなりますので、毎月の料金が8000円となります。
q A4用紙2枚では、少なくないでしょうか?
a これで十分だと考えております。 重要なのは読者の視点で考えるということです。 私たちの経験上、A4用紙2枚程度が最も適して喜ばれる枚数です。 それ以上ですとゴミ箱に直行するケースが多いです。
q 現在、会報誌のようなボリュームのある冊子に事務所名を印字して配っていますが、反応がありません。【税理士事務所通信】を配ると反応はありますでしょうか?
a はい、確実にあります。 事務所名を印字しただけの分厚い冊子をどれだけ配ってみても顧問先は喜びません。 内容が面白くはないですし、第一、それを書いたのが先生ではないということが明白だからです。 先生の温度が伝わらないものに反応はありません。手作り感が大きなポイントとなります。
q ニュースレターの加工やプリントアウトをするときに、技術的な問題等が発生したらどうすればいいでしょうか?
a まずは、こちらのトラブルシューティング・ページをご覧ください。実際にあった解決方法を逐次、追加しております。 それでも解決ができなかった場合は、お問い合わせフォームから ご連絡ください。すぐに対処させていただきます。
最後のメッセージ
改正されて随分と日も経ちましたが、税理士業界もやっと営業の自由化となりました。
とは言え、それを実感できない先生方もまだいらっしゃるくらい、今まで税理士業界は保護されていました。

しかし、今では税理士事務所の仕事を減らしてしまうアウトソーシング会社が嫌というほど参入してきています。

その中で生き抜いていくには厳し過ぎるものがあります。
このまま何もしなかったら、今をピークにきっと衰退してしまうでしょう。


【税理士事務所通信】は、入会金も退会金も一切かかりません
また、こちらからご連絡いただければ、それで解約できます。

ちょっと試しに・・・と、思われる方が気軽に利用できるように、ご提供させていただいております。


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